忍者ブログ
  • 2018.10
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 2018.12
森の内燃機関車のreissue

あい変わらず,調子は少しだけよくなったり,無茶苦茶つらくなったりを繰り返しています.何もしないと精神的に参って,余計に悪くなりそうですので,少しずつ進めています.前回のBLOGで,WB=106.5mmゲージシャシ全軸駆動がまあ動いたわけですが,ずっと捨て置いてあった前回の上周りに入れてみたら,何と6.5mmのピボットシャシでも微妙です.主台枠のなかを削って何とか腰高で入っています. 走りはなかなかスムーズです.写真が酷いですが,まあ,出来も悪いので,撮り直ししませんでした.トラックのゲージは6.5mmです.

 

どうも余り狭いので再度評価してみました.主台枠の寸法そのものを書いたものは無く,前回,何となく決めてとんでもないナローボディを作ってしまったわけです.今回,完全リドローを決意し,要素図は80%出来ました.前のブラスからも変えますので,少し上部で組みやすくなるはずです.それだけでは,少し寂しいので,那珂川清流鉄道の森を修復された写真を参考に入れています.つまり戦前型4,5トンと那珂川の4トンの3種VARIキットとなるわけです.主台枠には無理をすれば,Portramの動力ユニットも入りそうですので,HO9,フルボンネット,インテリアも可能でしょう.標準のWB=10mmのシャシはキット添付の意向です.少量生産で,結局,市販価額で部品を買わねば成らず,そこはどうか御理解下さい.後3週間で手術.無事帰還でかつ腕が動けば,出そうかと思っています.

 

森は今,完成見本の塗装中です.前のFSKSとは見違えるものが出来ると期待しています.近日中に動画もUpして起きたいと思っています.

拍手[55回]

PR
【2014/11/02 00:46 】 | 模型 | 有り難いご意見(0)
<<土工酒井開発ほぼ完了 | ホーム | シャシ開発>>
有り難いご意見
貴重なご意見の投稿














<<前ページ | ホーム | 次ページ>>