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  • 2018.03
東大演習林 入川森林1号機に挑戦

ここ暫く、小型蒸気を2台程モデリングしました。何れ、これは小Webにて、御紹介申し上げます。超小型シャシも1回は挑戦しましたが、流石に余りに小さすぎて、工作不可で、やり直すことに決めました。自家製ギヤとか作ったのですが、反って高くつきます。部品を譲って頂くのが、一番のコストダウンです。御覧のように、余りに小さすぎて、工作で失敗しました。


ニチユバテはロストワックス化を目指しています。キャスト屋さんにレジン原型を送ったのですが、困難な仕事なので、慎重に進めさせて欲しいとのことです。納期は仕方ないのですが、私は、専らコストが心配です。もし、原型から余り劣化しないで取れるのなら、一寸はトピカルなものになると自負しているのですが。

東大2号機は量産に既に出しました。一寸遅れているのかな。週末に成形でもするのでしょう。東大2号走行動画はFace Bookに掲載しています。結構、マイクロ機関車ながらうまく行ったので、一寸、東大1号もモデル化してみました。主台枠とエンジンだけのバッタロコです。動力は、KatoUnitram以外ありません。唯、クセもの機関車です。結局台枠とエンジンだけなので、簡易にモデル化する訳にはいかず、ロビンエンジンEY21の写真を数葉、Webで拾えましたので、画面半分に写真を開いてモデル化しました。ああ、途中でモデルも壊れるし、ここ数日、こんを詰めすぎて、胃が痛いです。主台枠は、2号のを少し改造したものですが、これも完全に作り直す必要があります。 

そう、未だ、鬱陶しい主台枠があります。これらは別形式3Dファイルで最後に、合体させるのですが、これも問題です。何故か容量も大したことがないのに、クラッシュしまくります。そのままではあまりに寂しいので、波目板を作ったことも悪影響なのかも知れません。2号を手に取って頂いて、良ければ1号も宜しくお願いします。今度はエンジン別で、3~4ピースで十分塗装も楽だと思います。しかし、HOでバッタロコは今まで作られたのでしょうか。 


O-14では、もうロスト製では絶版と思いますが、Roy LinkさんのListerのバッタロコがあります。あれば本当に素晴らしい作品でした。一寸したところで、当時、協力されて頂いたような記憶があります。 

色々悲しいことがあり、本当に無常を感じつつ、生きています。体の方は、低値安定ですが、私も明日は分かりません。病院通いは疲れます。

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【2017/05/24 00:07 】 | 模型 | 有り難いご意見(0)
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