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  • 2018.09
新モデル開発情報−痛いです

色々クスリを変えてみるのですが、リウマチと同定された訳ではないので、結局は痛み止めしかありません。痛みを伝えることは困難で、最近の受験の延長で育ってきた頭でっかちの若い医者には対処できないのかも知れません。私は心筋梗塞を起こし、内科循環器の医者にかかっていますが、歳も半分、知識も不十分。全うに出来るのはカテーテルだけです。上の部長も医者としては、しっかり患者の意志をくみ取れず、全然駄目です。がっぽりお金の入ってくるカテーテルなので、病院側にすればこれで十分なのでしょう。痛い痛いとゼニにもならない積み残しの患者さんは私だけではないと思います。ステントフォローとかぬかして、又、カテーテルを言っていますが、リウマチ因子も超高めで、次回行って、心臓は重要だが、痛くて受けられないのでリウマノイド異常から直せというつもりです。

 

済みません。最近はボヤキしか出てきません。家人にも迷惑をかけています。一寸でも動くと激痛が走り殆ど寝たきりでしたが、1日の少しの時間だけましになるようになって来ました。どんどん鬱になっていくので発起して、前から出来ていたE板を組んでみましたが、もう古い作品なので、無茶苦茶。1回リドローして組みました。(E板くっそ高かったです)前から作りたかった「寸詰まり」加藤君4トンです。海津の加藤で、静態保存されていると思います。Hゴムは未装着です。Y様に写真を頂戴して、好ましく思い、早速作ったのですが、何故がそのままにしてありました。

 

何とかここまでこぎ着けましたが、かけた時間は今までの10倍以上です。痛くて細かい部品がつかめないし、重いものは握力がなく持てません。VARIの片割れにそろそろかかっています。片方は旧乗工社のように、御約束のノンHゴム,木製窓タイプにするべく今組んでいますが、さらに寸詰まり感があります。唯、海津の加藤と可成り異なるので、苦労しています。量産Verの最後の設計方、確認して作っています。完全リドローなので、初期作品に比べて,シャープさは出せたと自負しています。何とか意地でも世に出したいです。海津の「岐阜県」のデカルは御約束の2セットお買い求めのおまけということで。実際の文字を特殊処理でアウトライン化しましたので結構時間を食いました。

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【2014/08/16 01:01 】 | 模型 | 有り難いご意見(0)
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