人と違うことを志すと、矢張り何かにつけ、失敗を繰り返します。おまけに老化、病気も相まって、本当に思い通りに進みませんね。
6月に国民保険と税金の請求が多くてぐうの根も出ません。どんどん医療費ストックが目減りしていき、本当に不安です。よく考えれば、税金、2重取りではないでしょうか。年金支給時にかけられ、6月の税金支払いも求められています。五月蠅い不法滞在者からは1銭も取れず、大人しい日本人に思い切りかけてくるのは、如何にも官僚らしい弱さです。国籍のないもの、税金を支払わないものに、給付の必要は全くありません。腹のたつのが中国人。保険も払わず、日本にやってきて、高度医療を受けて踏み倒していくそうですね。これだけ請求されると、本当にその内、家計が破たんします。何で中国共産党の肩代わりをしないといけないのでしょう。ビザ、指紋・押捺は是非、復活して欲しいです。結局あの国はいつも、global riskです。絶対と思って、見ていたルマンも散々。もう鬱になってきます。
さて、模型の話ですが、矢張り工房の目指す精密レベルでの金属への置き換えは、困難なようです。チタンで成型して貰いましたが、モデルを相当に簡単にしても、最高解像度?のチタンで、相当鈍ります。おまけに粗目ブラスト処理するものですから、良くありません。サーフェーサ、プライマ厚吹きで、見れるようになるのかも知れませんが、矢張り、レジンに戻そうかと思っています。バラバラのロスト部品を作っても半田の熱が回って、作業もしにくいでしょうし。極小シャシも結局破損してしまいました。リン青銅2mmではとても固すぎて、色々無理をさせたら、破損してしまいました。結構モーターも巻き線が多く、高回転なので、余りに薄い、米粒よりもはるかに小さいM0.1の7枚ギヤでは、耐えきれなかったようです。
唯一、東大演習林1号機のバッタロコだけは、超小型ながら、成形成功しました。網目板も表現に成功し、そこそこの出来で気に入っています。ゆるゆると塗装に入ります。自信作ですので、又、お求め頂くと嬉しいです。

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